DTDな日々

文書の作者兼管理者及びその周辺のメンバーの日常の出来事や感じたことをつらつらと。詳しくはプロフィールを。

ビレロイ& ボッホ丼シリーズ

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今日は鯵たたき丼です

いつものショットバーで

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ウイスキーに加水すると味が良くなる典型を見せてもらいました

Warsteiner親父っ!

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というわけで、ヴァルシュタイナーである。池袋西武での戦利品

案外日本食にも合わせやすい。煮物相手でも十分いける。

歯の治療2回目

 さて、歯の治療の2回目です。
実は、この前(先週の土曜)に行った時点で「神経を取るときだけど、薬を使って神経を殺す方法か、麻酔を使う方法かどっちを使うか考えておいて」という宿題を出されていました。

 いろいろ調べてみると、薬を使って神経を殺す方法は、現在はあまり使われていないようなことがわかったので(おまけに薬剤は亜ヒ酸だっていうし)、麻酔を使う方法にするかなー、というつもりでいました。

 結果的には、薬を使う方法を採用して、今薬を入れているところです。
薬を使った理由は・・・

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ドイツ語の電子辞書を買った

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ドイツに行く目処を早く立てないと…

戦利品の感想

 7月24日の記事で池袋西武でドイツ関連品をいくつか調達してきたけど、その戦利品の一部を味わったので感想を。

Weihenstephaner Hefe Weiss
 →やはり本当は生がいいけど、軽いエステルっぽい香りは生と同じ。Erdingerとは若干違ったタイプですが、飲みやすさも健在です。ただ、輸入ビールは値段が厳しいですね。

柿安ジャーマンポテトコロッケ
 →単品で食べるとやや塩味が強いですが、ビールと合わせるにはもってこい。ピルスナーや日本のビールよりはWeiss系が合うと思います。塩味が強いのでErdingerよりWeihenstephaner向きだと思います。

柿安のクヌーデルか何かのコロッケかフライか(何だそりゃ)
 →チーズをマッシュポテトで包んだものをコロッケにした感じ。こっちはErdinger向きだと思います。感覚的なものだと思いますが、同じWeissでもストレートな塩味が強いものや煮込み系はWeihenstephaner、サラダとかパンにはErdingerの方が合うように思います。

入船屋さんの「ドイツワインを楽しむ会(第57回)レポート」

 という訳で7月23日に八丁堀の寿司割烹ちとせさんで行われた、入船屋さんのドイツワインを楽しむ会のレポートです。

 さて、しょっぱなからこの日はアクシデントが。
関東地方在住の方はお分かりになると思いますが、例の地震があった日です。
会は17:40開場、18:00スタートでしたから、交通機関がマヒしたあおりを喰った人が大勢いました。

 私は・・・何故か一番乗り。
実は、有楽町で買い物をしていたので、有楽町から八丁堀まで歩いてきました。おかげで、電車が止まった影響なし、というやつです。

 さて、ワインの一覧ですが・・・

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池袋西武・「日本におけるドイツ年」を記念イベント?

 友人(というかこのBlogのネタ提供者の1人だけど)から、「池袋西武でドイツフェアらしきものをやっているぞ」という情報を得たので、行ってきました。どうやら火曜(26日)までのようですね。

 早速目に付いたのが、丸の内線改札近くの場所にあった、Weihenstephan(バイヘンシュテファン)のビール販売です。
「約80日前に現地で飲んだよ」と思いつつ、

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 左からHefeWeiss(ヘーフェヴァイス:酵母入り小麦のビール)、Xan(サン:HefeWeissのポリフェノール強化版?)、Krobinian(コルビニアン:Dunkles Starkbier、ドッペルボックみたいなものでしょうか?)です。


ここでは嬉しいサービスもありました。それは・・・

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さて、厄介なことに

 水曜日に火傷しそうなくらい熱い揚げ物を食べてからというもの、左の下の奥歯がしみて仕方ない。

 3ヶ月前に診てもらったとはいえ、ちょっと心配だったので歯医者に行ってきたら「神経を抜かなければならないほど進行した虫歯になっている」とのこと。

 歯医者も見落としだと認めていたが、3ヶ月前はレントゲンを撮影しなかったので、まあ、仕方ないというところか。今回は、レントゲン撮影をして徹底的に治療してもらうことにした。

 しかし、歯の治療は痛いし、手間がかかっていけないですね。何とかならないものかな。

親父と酒を酌み交わすということ

 こういう私(韓玄)にも親父と称する人物がいるわけで、今日は、一緒に酒を飲むことに。まあ、2,3ヶ月に1度のイベントなのでそれ自体は特に不思議なことではない。

 私の親父は私より約26歳半年上であり、酒を酌み交わすのに不足な年齢でないことはわかっている。そもそもこのイベントは私が大学生であった十数年前から続いていたのだから・・・

 私のドイツ趣味はこのドイツ統一記念日(10月3日)生まれの親父(と証する人物)の影響がどうのこうの、というつもりは無いが、自分が今の親父の年齢になったときに息子や娘と酒を酌み交わす機会があるかというとかなり無理がある。

 親父は現在58歳であり、自分が58歳のときに子供が酒を飲める年齢になるということを仮定するとあと6年以内に自分の子供がいなければいけない計算になる。

 これってハードル高いよな、と思いつつ家路についた私は一体何者なのだろうか・・・?

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プロフィール

韓玄2号

Author:韓玄2号
1995(平成7)年、東京都知事に立候補を志すも被選挙権が無く、青島幸男氏に戦わずして敗れる。
 その後、青島氏にならい「サラリーマンになれなかったので」大学院生に。その間学者や小説家を目指すも結局挫折。
 その後、サラリーマンとしてフォークリフトを動かしたり、自動車の押しがけなんかをしてたんだけど、いつの間にかコンサルタント兼SEに転身。と思ったら、最近はエンジニアですらなくプロジェクト運営のよろず相談所のような仕事になっているような・・・
 会社員だったのがいつの間にか独立だかサラリーマンだかよくわからない状況に。一応システム系のくせにシステムを導入したがらないという、ベンダーにとってはまったく迷惑な存在でもある。何故か仕事は野球でいうリリーフ役(それも早い回からの)が多い。

 流行には進んで乗り遅れる性質のためか、不惑を迎えて迷走気味。1973(昭和48)年生まれ、40歳独身。外見はNaheワインらしい。

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