DTDな日々

文書の作者兼管理者及びその周辺のメンバーの日常の出来事や感じたことをつらつらと。詳しくはプロフィールを。

さぁ、帰省だっ!

 と言うわけで、新年を実家で過ごすため、これから帰省です。って出発遅くねーか?とかツッコミ入りそうですが・・・

 実家も勤務先も家からは1時間の距離なので、あんまり大事って気がしないんですよね。それに、普段でも何かと用事があって1ヵ月半に1度のペースで帰っているし。

 しかし、今シーズンは正月休みが短い。

微妙な選択

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西伊豆、土肥での夕食。刺身定食にしてみたが、微妙に伊豆っぽくない。

とこぶしの煮物か、鯵の天丼にしておけばよかったかな…

三度浮島

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サンセットリゾートより。確かに夕日は楽しめます

仕事納め

 常駐先が仕事納めと言うことで、私のほうも(一部原稿の校正とかは残っているけど)仕事納めということにしました。

 今年は、仕事関係では反省点ばかりの1年でした。趣味関係は比較的達成事項が多かったのですが・・・反省。

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早く目が覚めたときは・・・

 って実際は「朝食をとるために無理矢理早起きした」ですが。

051227
 小金井のケーニッヒ本店で購入してきたミュンヘナー・ヴァイスブルストです。寒いところにこの温かさとふわふわした食感がたまりません。調理に手間かからないし。
 左上は同じくケーニッヒ本店で買ったハニーマスタード。ナイフとフォークは、ニュルンベルグの店でなぜか購入したVilleroy&Bochのものです。このくらいしか使い道無いので・・・

 朝食くらいはのんびり食いたいものです。朝早起きしろって?!まあ、それもそうですが、寝不足が辛いんですよね・・・

飛ばなかったというけどさー

 あまりにも有馬記念でディープインパクトが負けたことの反響が大きかったので、書かざるを得なかったということです。

 ホリエモン語録ではないですが、私からすれば十分に「想定の範囲内」ということ。国策本命馬でも勝てないレースはあるということです。

 むしろあの展開でよく2着に来たというのが本音。
25日の朝の記事で「スローペースかロブロイをマークしてロブロイが伸びなかったとき」を警戒してましたが、少なくとも後者が影響したようには思います。通常なら大敗やむなしというところで勝ち負けに絡んだのがディープの強さかと思いますけどね。

 これで全勝を意識しなくてよくなりましたので、今後の展開がかえって楽しみ、というのはわたしだけでしょうか・・・?

グリューワイン

 またまた、実家から発掘してきたワイン編です。
発掘してきたのは恐らく6,7年前に購入したワイン。

051226-1
1990er Wiltinger Schrzberg(ヴィルティンガー・シャルツベルグ) Riesling Q.b.A Trocken
 何年か前まで入船屋さんでもっともスタンダードなワインでした。糖尿病患者用(?)とも聞いたのですが(定かではないです)酸味がしっかりした辛口で、今まで一番多く飲んだワインかもしれません。


 入船屋さんの在庫がなくなり、このワインを飲まなくなってから何年か経ちましたが、実家に1本だけ残ってたのを発見。入船屋さんでも最後の方は、品質が保持しきれるかわからないとも言っていた(ワインの寿命という点も否定できません)ので、実際問題どうなるかと思って空けてみましたが、飲めないことは無いレベル。

 ただ、ここのところ飲みすぎなので、そのまま飲むのもちょっと・・・と思ってグリューワインにすることにしました。

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有馬記念予想

 中山大障害は外してしまったので、気を取り直して有馬記念です。
しかし、今年のJRAのCMなどを見ていると、特定の馬を胴元が応援してよいのかな、とまで思ってしまいますが。

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中山大障害予想

 というかメンバー見てもあまりピンと来ないです。
やはりこのレースはレースそのものを見て楽しむ方がいいかも。

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冷蔵庫救出作戦2005(忘年会)

 今日は、このBlogにもネタを提供している某氏の家で忘年会だった。
いや、正確に言うと、「ワインを買い込みすぎて冷蔵庫のキャパシティがなくなってしまった」ということで、彼の冷蔵庫を救出するため、冷蔵庫のワインを消費するという崇高な会だったのだ。

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 オープニングはなぜか日本酒。隅の日付を見ていただけるとわかると思うが、5年間保存していたもの。保存環境は大丈夫だったが、味に保証は無い、という状況。さすがに若干ひねていたようにも感じたが、時間が経てば大丈夫。かなり華やかになっていた。ぬる燗の方がよかったかも。


 日本酒はあくまでもオープニング用ということで空にはせずに、本題のワインに入ることとした。

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プロフィール

韓玄2号

Author:韓玄2号
1995(平成7)年、東京都知事に立候補を志すも被選挙権が無く、青島幸男氏に戦わずして敗れる。
 その後、青島氏にならい「サラリーマンになれなかったので」大学院生に。その間学者や小説家を目指すも結局挫折。
 その後、サラリーマンとしてフォークリフトを動かしたり、自動車の押しがけなんかをしてたんだけど、いつの間にかコンサルタント兼SEに転身。と思ったら、最近はエンジニアですらなくプロジェクト運営のよろず相談所のような仕事になっているような・・・
 会社員だったのがいつの間にか独立だかサラリーマンだかよくわからない状況に。一応システム系のくせにシステムを導入したがらないという、ベンダーにとってはまったく迷惑な存在でもある。何故か仕事は野球でいうリリーフ役(それも早い回からの)が多い。

 流行には進んで乗り遅れる性質のためか、不惑を迎えて迷走気味。1973(昭和48)年生まれ、40歳独身。外見はNaheワインらしい。

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